☆坂出ジュニア生徒募集。
※平成19年10月より新規生徒様 1ヶ月無料体験実施中
坂出ジュニア
香川県の若手育成を目的として2年前に作りました小学生・中学生を中心に
卓球の基本からしっかり教えていきます。
また、卓球によって礼儀作法はもとより物事に関する考え方も教えていきます。
県内最高峰の坂出卓研のメンバーと一緒の環境で練習できます。
また、強くなれば試合をすることもできます。
旅田和彦 戦歴プロフィール
昭和54年度全日本軟式混合ダブルス優勝
平成5年度東四国国体成年男子2部優勝
平成10年度全日本社会人40歳代優勝
四国選手権男子シングルス7回優勝(最多優勝)
現在も香川の代表として活躍中
19年10月現在ハクザン香川県ランキング1位
開校場所 坂出市立体育館
開校日時 練習時間は、下記の坂出体育館使用日(月8日〜9日予定)
指導講師は、旅田和彦
| 20年7月体育館使用日 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | ||
| 20年8月体育館使用日 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
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| 31 | ||||||
の日がメインフロア1/3使用日
の日がサブフロア1/2使用日
練習時間 午後5時00分〜7時00分頃まで
午後7時から9時は、一般の選手
料金: 月謝 1人 5000円
スポット 1000円
(1回のみ)
※平成19年10月より新規生徒様 1ヶ月無料体験実施中
お問い合わせ先または、入会申込先
旅田和彦 宛
携帯電話 090−4339−4403
◎随時入校可能となっています。気軽にご参加ください。
◎卓球指導3年間を振り返って◎
私は、平成16年の11月から卓球を教えることを仕事にしてきました。
現在ママさんをはじめ坂出ジュニアを教えています。
教えていく中で卓球の技術面で本当に悩んでいる人が多いことに気がつきました、
私は悩んでいる人にどうやったら上手く教えられるか日々考えました、そして教えたことを
毎回別個にノートに書き留めることによって生徒さんに細かく丁寧に教えることができる
ようになりました。
例えば、ママさんの場合
◎いろいろな人にフォアハンドを教えてもらったが上手く打てなくて悩んでいた人が
私の個人レッスンを受けて上手く打てるようになり喜んでくれました。
◎卓球の初心者レベルの人がフォアへの飛びつきの技術を教えると、2m位フォアへ
飛びついてボールが打てるようになり本人もびっくりしていました。
◎全体に力が入って打っていた人に力を抜いて打つことを教えると楽に打てることがわかり
本人も「目からうろこ」と感謝してくれました。
◎2年前には、ストレート負けしていた人に、この前の試合では、ストレート勝ちができたと
大変喜んでくれました、また、他の人も強い人に勝つことができて信じられないと言ってくれました。
以上は、ほんの一例ですが私から見ても全員がレベルアップできたと確信しています。
ジュニアの場合
◎坂出ジュニアは、2年前の11月より坂出東部中学の生徒を中心に教えてきました、
その時、東部中学の生徒は全員一年生で中学生から卓球を始めた生徒でした。
まだ、フォア打ちも十分できない者ばかりでまずフォアハンド・バックハンド・フットワーク等
の基本技術を50回続ける事からやりました、東部の1年生は全員で6人でしたができるまでやりました
一人も落ちこぼれの者が出ないように教えました、そして私は、この生徒たちに香川県の中学団体で
優勝することを目標にして頑張るように教えました、またそのためには全員のチームワークが一番大切だと
教えました、その生徒が3年の7月の坂出市長杯の中学団体戦で優勝してくれました。
これは、県下のほとんどの中学が出場する大会なのでこの大会での優勝は、生徒たちにとっても
自信になったようです。
その1週間後に中学総体がありましたこのときは2回戦で第2シードの国分寺中学に2対3で負けてしまいました。
坂出市長杯では勝っていたのですが1回勝のと続けて勝のでは精神面が全然違うことが本人たちも
わかったみたいです。
私は、これからも目標に向かって頑張っていける選手を作っていきたいと思っています。
私は、生徒さんを教えることによって自分もたくさん教えられたことがあります、それが今の自分の卓球に
大いにプラスになっています、生徒さんから学んだことを卓球で悩んでるたくさんの人に教えていけたらと
思っています。
旅田和彦
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